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今度こそっ! 

今までの振り回されっぷりに、
「……ぁあ?リリースが決まっただぁ?まぁたまたんなこと言っちゃって。どーせ○リカムだかなんだかとバッティングするとか、どーせしゃちょーがパンパンでアポとれないとか、どーせ軒下でクツワムシが鳴いたとかでどーせまた今回も流れるんでしょ。ケッ。」
と、すっかりヒクツになってどーせどーせの男と化し、もースグ、もースグですよおと、ソバ屋のよーに繰り返すのもいーかげんアホらしいので、この場で正式発表することも控えてたんだけど、品番も決まり、ジャケットの色校も上がり、みなさまに正式なメルマガも配信するに至って、ようやくワタクシもリリースが現実なのだとゆーことを認識したのでございます。

それでわ改めまして声高らかに宣言させていただきます。
とーぜん極彩色レインボーばかばかでかでか文字でお読みください。

 空夜ファーストミニアルバム
 “上弦の月”(RUCI-2004)
 2002年11月30日imc recodsより
 6曲入り1,800円で発売決定だああっ!


うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
うれっすいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!


インタビューアー日テレ小川(以下小)
「…ガガッ……ピー……えー放送席放送席。それでは見事リリースを    
 決められた空夜のお二人でえす!」

“うおおおおおおおおおお”(沸き立つ五万人の観衆)

くらげ(以下く)
「どーもありがとおおおっ!」
miyo(以下み)
「……ひっぐ。へっぐ。びんば、ぼーぼあびばぼおお!」(号泣)

“うおおおおおおおおおお”(沸き立つ十万人の観衆)

小「……それにしても、長かったですね。」
く「そーっすね。つらかったっスね。でもね、リリースを信じてね、    
  チームが一丸になってね、がんばりましたっ。」
み「ほんどにぼお、あだじ、あだじ……のがあああああ。」(錯乱)
小「(苦笑)海月さん、どの段階でリリースを確信されましたか?」
く「そーっすね、ホントに勝負は最後までわからないんでね、ずっと
  シビれる展開だったんスけどね、最後にメルマガがインハイにビ
  シッと決まったんでね、そこで行けるって確信しました。」
小「振り返ってみて、最大の勝因はなんだと思いますか?」
く「そーっすね、やっぱね、みんながね、応援してくれたんでね、最
  後までがんばれたと思います。ありがとおっ!」

“うおおおおおおおおおお”(沸き立つ十五万人の観衆)

小「miyoさん、今のお気持ちはいかがですか?」
み「……はうんがああああああ……ちーん!」(ハナかむ)
小「(汗)そのお気持ち、真っ先にだれに伝えたいですか?」
み「……き、……き、……きうぅぅぅうどばわあああ。」(垂れ流し)
  (あわててカメラフレームアウト)
小「それでは最後に、お集まりの皆様にお二人から一言づつお願いし
  ます。ではまず海月さん!」
く「えー、皆様ほんとにね、どーもありがとーございましたあっ!こ
  れからもね、空夜をね、応援よろしくお願いしまあすっ!」

“うおおおおおおおおおお”(沸き立つ二十万人の観衆)

小「続いてもう感極まってらっしゃるmiyoさんですっ!」
み「……ど、……ど、……どっばああ……おえ」(泣きすぎて嘔吐)

“うおおおおおおおおおっ!?”(沸き立つ一部フェチ)

小「く、空夜のお二人でしたあっ!徳光さんお返ししまあっす!」
徳光「どばああああああああああああ!」(過剰に号泣)

そりでわ11月30日発売の“上弦の月”をお楽しみに。
あと一ヶ月だよう。

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